箔一のあぶらとり紙
おすすめ商品第一弾は”箔一のあぶらとり紙”です。
あぶらとり紙を知らない人は少ないとは思いますが
商品の質にはかなり違いがあるようです。
実際私も使ってみてその違いを知る事が出来ました。
では、、この”箔一のあぶらとり紙”の特徴をご紹介致します。

★あぶらとり紙の品質比較

箔一
金箔打ち紙製法の
あぶらとり紙
他社の和紙製品 他社パルプ製品 フィルム製品
紙質・安全性 天然のマニラ麻を和紙原料にしているため、長い繊維質は破れにくく肌にやさしい。 メーカーにより主原料が異なるため、全ての製品が安全性を保証する試験済みかは不明です。 パルプ製品のため、製造工程で漂白剤等の化学薬品を使用します。タイプによりばらつきはあります、安全性への懸念と環境への配慮という点で疑問です。 薬品を浸透させた特殊なフィルムで皮膚の弱い方には不向きです。また、ゴミになるという視点では化学製品で自然にやさしいとはいえません。
製造方法 箔一が独自に開発した特殊和紙を箔打ち機で何度も繰り返したたく『金箔打ち紙製法』により、表面がやわらかく、皮脂の吸収効果を高めます。 メーカーにより製造工程が異なりますがキャレンダー加工が中心です。紙が漉きあがる最終段階でローラーを通し、圧力で紙の表面にツヤを与えたものが多いようです。 メーカーにより、製造工程は異なりますが、ヤンキー処理(紙の片側だけを熱したローラーに当てて乾かす機械)を使用しているものが多いようです。 専用に化学合成した特殊フィルムを使用。独特の異臭があります。

★箔一の特許製法「金箔打紙製法」
現在、あぶらとり紙と呼ばれているものは「和紙製品、パルプ製品、フィルム製品」の3つに大きく分けられます。
原料コストは和紙製品の場合、パルプ製品の10倍以上のコストがかかり、製本作業も紙の薄さから完全な機械化が不可能なため人手が必要です。
金箔打紙製法とは、この特殊な和紙を原料に金箔打ちと同じ行程で、化粧紙専用の清潔な自動製造ラインを使用して、繊維質をきめ細かくすることで、皮脂除去能力を格段に高める製法です。お肌に優しく、しかも抜群の吸収効果を発揮する金箔打紙製法は株式会社箔一が開発した特許製法で、あぶらとり紙をご利用の方には必ずご満足いただける品質が特徴です。
(資料提供:株式会社 箔一)
金箔打紙製法によるあぶらとり紙の紙質の変化
金箔打紙製法により、毎分800回のスピードでたたかれた特殊和紙は、繊維がさらになめらかに活性化、お肌の皮脂を吸い取ります。
<特許986935号>
★箔一のあぶらとり紙はこちらでお買い求め 頂けます。
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